インフォメーション
佐藤農園・生ハム工房 豚家「TONYA」様の生ハム原木を入荷いたしました!

長野県高山村にある<佐藤農園・生ハム工房 豚家「TONYA」>様より、ハモンセラーノの原木を仕入れさせていただきました。
佐藤農園様は、先代からワイン用ぶどうを生産するヴィンヤードであり、現在のオーナーである佐藤明夫氏は、ぶどう栽培の傍ら、生ハム工房豚家「TONYA」を2013年12月にスタートしており、スペイン本場に負けないクオリティの生ハムを製造させています。
先日、高山村を訪れた際に、数百本の生ハムが吊るされた圧巻の工房を見学させていただき、工房の横にあるBARハウスにて、佐藤氏の私物のワインとともに生ハムをたっぷりいただきました。
TONYA様の切りたての生ハムはジューシーで香り高く、いくらでも食べられる美味しさです。先日、同じく高山村にある「VINIQROBEワイナリー」様より、最新ヴィンテージの赤ワインを仕入れたばかりですので、ぜひ高山村の生ハムとワインをご一緒にご堪能くださいませ!
▼佐藤農園・生ハム工房 豚家「TONYA」インフォメーション
https://www.nagano-wine.jp/special/winery/27sato.html
▼生ハム工房 豚家「TONYA」様ご訪問の様子
https://boushu-kuramae.tokyo/photo/album/1153337
VINIQROBEワイナリーより2022年リリースワイン入荷いたしました!

長野県高山村において、ワインぶどうの栽培とワインの自家醸造を行う「VINIQROBE(ヴィニクローブ)ワイナリー」様より、2022年リリースとなるPinot Noir 2020、Merlot 2020、Kurobe Pinot Noir 2019、Merlot 2019 Pièce No.12の4アイテムを入荷いたしました。
ヴィニクローブワイナリーを経営されている倉田ご夫妻とは、昨年初めてワイナリーへ訪問した際にご縁をいただき、当店でもヴィニクローブのワインをご提供したところ、お客様からも大変ご好評をいただき、入荷後わずか1か月程度で完売してしまい、追加購入分も年明け早々に売り切れとなりました。
そのヴィニクローブワイナリーから、待望の2022年リリースアイテムが先日発売され、当店においても早速ご提供を開始しております。
大変嬉しいことに、先日、オーナーの倉田ご夫妻にご来店いただき、ヴィニクローブのワインを楽しみながら、とても楽しい時間を過ごすことができました。
春先からぶどう栽培、収穫、ワイン製造・出荷と、激動の期間を過ごされ、ワイナリーも倉田ご夫妻もようやく束の間の休息のひとときが訪れたご様子で、我々の手元に届いたワインの価値を改めて実感いたしました。
当店にご来店の際は、ぜひヴィニクローブのワインをたっぷりとご堪能くださいませ!